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全国共済農業協同組合連合会沖縄県本部(JA共済連沖縄)

全国共済農業協同組合連合会沖縄県本部(JA共済連沖縄)

業 種
金融・保険・証券
官公庁・農協・その他団体

~全国に広がるJAグループの中核組織!「相互扶助」の企業理念で人々の暮らしを支える!~

■わたしたちJA共済連沖縄県本部は、全国に広がるJAグループの中核組織の一つとして、組合員や利用者の生命・損害の保障を「相互扶助」の事業理念に基づいて提供しています。

■明るく活発、アットホームで風通しの良い職場環境です。産休や育休の取得実績もあり、職場復帰もスムーズ。子どもの発熱やライフイベントなど、柔軟な休日取得も魅力です。

■抜群の安定企業であり、若手の意見を取り入れる柔軟な姿勢やフォロー体制、オフの充実を図る福利厚生まで労働環境は万全です。

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本社所在地 〒900-0025 沖縄県那覇市壺川2丁目9‐1
地図
TEL 098-831-5303
FAX 098-836-3544
HP https://ja-kyosai-recruit.jp/?_ga=2.184230127.832798651.1635465107-1258366956.1635465107
事業内容

私たちJA共済連は全国各地のJAと協力し共済事業の専門組織として皆様に「安心」を届けています!

●全国各地のJAでは、生活全般にわたる総合サービスを組合員・利用者へ提供しています。
●各事業の専門組織(連合会)が、サービスの企画・開発やJAへの支援・指導を行っています。
●JA共済連は、JAグループの中核組織のひとつとして、共済(≒保険)の領域を担っています。

設立年月 全国:1948年 (沖縄県:1951年)
代表者名 理事長 柳井 二三夫
資本金 (総資産)57兆1,883億円(2020年3月31日)
従業員数 沖縄県本部:職員140名(2021年4月1日) 全国合計:6,727名(2020年3月31日)
年間売上高 (新契約高)全国計:21兆8,599億円(2020年3月31日) 内沖縄県計:1,147億円(2020年3月31日)
沿革 昭和23年 JA(農協)共済事業開始
昭和26年 全国共済農業協同組合連合会(全共連)設立
昭和48年 中伊豆・別府リハビリテーションセンター開設
昭和60年 大阪センター開設
昭和63年 全共連アメリカ投資顧問(株)設立
平成元年 全共連イギリス投資顧問(株)設立
平成4年 CIを導入し、愛称をJA共済に変更
平成6年 石岡センター設立
平成10年 JA共済50周年
平成12年 47都道府県共済連と全共連が一斉統合
平成15年 共栄火災を子会社化
平成16年 川崎センター開設
平成17年 東日本引受センター、西日本引受センター設立
平成18年 幕張研修センター開設
平成22年 JA共済ビル落成
平成26年~27年 業務センター設立(全国8地区)
支店・支店事業所 全国:全国本部、全国47都道府県本部、東・西日本引受センター、全国8地区業務センター
沖縄県本部:本所、那覇・宜野湾・名護自動車サービスセンター
グループ会社・子会社・
関連会社
 共栄火災海上保険、JA共済ビジネスサポート、中央コンピュータシステム、JA共済損害調査、全共連アメリカ投資顧問、全共連イギリス投資顧問、JA共済総合研究所、農林中金全共連アセットマネジメントなど。
採用実績データ 2022年(予定) 大卒4名、短大・専門卒1名(内2名はSC業務職コース)
2021年 大卒2名
2020年 大卒4名
2019年 大卒2名
2018年 大卒5名(内2名はSC業務職コース)
2017年 大卒3名、短大・専門卒2名(内2名はSC業務職コース)
開催日 イベント名
JA共済がわかる3daysインターンシップ

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リスクや共済を考える2daysオンライン型インターンシップ/自動車保障コース

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リスクや共済を考える2daysオンライン型インターンシップ/ライフプランニングコース

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我那覇 有紀(ガナハ アリキ)

我那覇 有紀(ガナハ アリキ) さん

部署・役職
自動車損害調査部
出身学校
名桜大学

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Q1.現在の仕事内容はどのようなものですか?

私の仕事内容としてはJA共済が提供する「ひと・いえ・くるまの総合保障」の中の「くるま」の分野、自動車共済に関する仕事をしています。自動車共済の中には物の損害と人の損害の2つがあり、私は人の損害に関する業務に携わっています。交通事故を起こした際の、医療機関の手配や、お支払いできる共済金の査定、支払いを行い、最終的に円満に解決できるよう、説明・交渉を行う、というのが具体的な仕事内容です。

Q2.今の仕事のやりがいは何ですか?

交通事故は誰もが起こす、起こされるリスクを背負っています。実際に事故が起きた際、加害者、被害者の双方に「不安」や「怒り」等の感情が生まれ、車の損害や、ケガが伴う場合もあります。その間に入り解決を図るのが私達の仕事です。円満に解決する場合もあれば、そうでない場合もあります。それでも解決した際に、「JA共済に入っていてよかった」、「ありがとう」等の声を頂いた時に、この仕事をしていてよかったと感じることがあり、それが仕事のやりがいとなっています。

Q3.この会社に決めた理由は何ですか?

仕事をする上で、地元に貢献したいという想いがありました。それを実現するためには自分自身が働きやすい会社で働くというのが譲れない条件でもありました。そんな中「JA共済連」を見つけ、地域に密着した事業形態と充実した福利厚生を兼ね備えており、私の望む会社像に完全に一致しました。自分のやりたいことを働きやすい環境で行える、JA共済連はそういった会社です

照屋 志歩(テルヤ シホ)

照屋 志歩(テルヤ シホ) さん

部署・役職
管理部
出身学校
立教大学

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Q1.現在の仕事内容はなんですか?

沖縄県本部には大きく分けて管理部、普及部、業務部、自動車損害調査部がありますが、私は管理部に所属しています。JA共済連の運営を円滑に行うための内部支援を行っており、県本部内の縁の下の力持ちのような立ち位置の部署です。具体的な業務内容は、各部署が業務で支出した経費が正しく支払われているか、適正に使用されているかを点検し、最終的に支払うべき税金を正しく納められるようしています。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

県外の大学に進学していましたが、「地元沖縄での就職」と「日常生活のなかに安心をできること」の2つを就職活動の軸として考えていました。「ひと・いえ・くるまの総合保障」を提供しているJA共済連では、地域住民の生活の中でいざというときに共済金のお支払いという形で安心が提供できるという点に魅力を感じました。沖縄本島にはもちろん離島にもJAの支店はありますので、地域に根差した活動ができるのはJA共済の強みだと思っています。福利厚生の充実や離職率の低さも決めての一つでしたが、実際に入会しても職場の雰囲気は良く、とても働きやすい環境が整っています。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

合同企業説明会では、興味の有無にかかわらずなるべく多くの業界・企業の説明を聞いてみてください。視野が広がり、皆さんの選択肢を増やすことができます。就職活動中は緊張する場面も多いですが、気負わず楽しむ気持ちを持ちながら説明会や面接に臨むことで、自分らしくのびのびと働ける企業と出会えると思います。情報交換などを友人と行い、励ましあって乗り越えてください。

高江洲 勝斗(タカエス マサト)

高江洲 勝斗(タカエス マサト) さん

部署・役職
普及部
出身学校
沖縄国際大学

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Q1.現在の仕事内容はなんですか?

JAには組合員、利用者の安心・安全を届けていけるようLA(ライフアドバイザー)と呼ばれる推進担当者がいらっしゃいます。LAが、より良い推進活動をおこなっていけるように支援することがLA支援Gの仕事です。LAの推進活動における共済知識を深めるための研修会企画や、推進業務に関する問い合わせへの回答をするなどサポートをメインとした業務となります。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

人がよさそう。この言葉に尽きます。職員全体が楽しそうに仕事しているのをみてアットホームな職場だなと感じたのを覚えています。
あ、あと那覇のビル9階(最上階)で働くのってカッコよくない!?

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

このページを見ているあなたなら何も心配はありません!!就活では、多くの不安があると思いますがマイナビを見ている時点で一歩前へ進むことができています。やりたいことがわからないと職種で悩むより、ここなら頑張れる!という視点で考えると、視野が広がるかもしれません。
後悔しない選択をできるよう精一杯楽しんでください!いつでもハッピーに!