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社会福祉法人 ニライカナイ

社会福祉法人 ニライカナイ

業 種
医療・介護

社会福祉法人ニライカナイ 障がい者支援施設 鵠生の叢(こうせいのむら)では、主に知的障がいのある利用者が生活をしています。
利用者様が快適な生活が送れるようサポートしていくのがスタッフのお仕事になります。
スタッフは20代~30代が多く活躍していて、先輩職員のサポートが充実しているので、未経験や無資格からでも働きやすい職場です。
毎月イベント(花火大会、運動会、水遊び、忘新年会など)があり、利用者様の笑顔をもらいに、スタッフも全力で楽しむをモットーに開催しています。

基本理念
障がいがあっても一人の人間としてその人なりに幸せな人生があるべし

経営目的
利用者の幸せ、職員の幸せ、そして地域社会の幸せの実現

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    インタビュー
本社所在地 〒901-1203 沖縄県南城市大里字大城1388番地1
地図
TEL 098-946-7177
FAX 098-946-7120
HP http://kouseinomura.org
事業内容

常に介護・支援が必要な障がい者に生活全般を豊かにするお手伝いをします。
入浴、排泄、食事の支援、生産活動(手工芸、園芸、リサイクル作業)、創作活動(塗り絵、3B体操、手話ダンスなど)、リハビリ訓練、余暇活動(ピクニック、コンサート、海水浴、夏祭り等)

設立年月 昭和63年2月
代表者名 理事長 豊村 良春
資本金 1億5,000万円
従業員数 142
年間売上高 8億1,000万
沿革 昭和62年 1月 沖縄県へ社会福祉福祉法人ニライカナイ設立及び精神薄弱者更生施設「鵠生の叢」 設置計画を申請
昭和63年 2月 社会福祉法人ニライカナイ設立認可
昭和63年 7月 1月起工の「鵠生の叢」建設工事竣工
昭和63年 8月 精神薄弱者更生施設「鵠生の叢」開園
平成 2年 2月 スプリンクラー消火設備事業完了
平成 7年 3月 施設内作業棟(144㎡)完成
平成10年 9月 用語変更に伴い知的障害者更生施設鵠生の叢に名称変更
平成12年 8月 施設外農場完成(農場:1,703㎡・内作業棟:453.75㎡)
平成12年10月 「苦情申し出窓口」設置
平成13年 8月 デイサービス・短期入所事業開始
平成14年 4月 自活訓練事業を開始
平成14年11月 就労センター「大樹1」新設
平成14年11月 沖縄県より南部圏域の相談支援事業を委託され「生活支援センターあしすと」開所
平成15年 4月 ケアホーム・グループホーム「翔1」開所
平成15年10月 鵠生の叢内に自活訓練棟完成
平成16年10月 福祉オンブズマン導入
平成18年 2月 デイセンターおおさと開所(日本自転車振興会補助)
平成18年 5月 車椅子3台を含む8名乗りリフト付き車両購入(年賀寄付金配分事業)
平成18年10月 鵠生の叢通所分場を開所
平成20年 3月 就労センター「大樹1」にホイールローダーと電動フォークリフトを設置
平成20年 8月 分場を生活介護事業・就労移行支援事業・就労継続支援事業(B型)及び児童デイサービス事業に多機能化
平成20年 9月 就労センター「大樹2」を開所
平成20年11月 ケアホーム・グループホーム「翔2」を開所
平成22年12月 パン工房「おおきな木」設置(日本財団助成)
平成23年 3月 鵠生の叢構内に多目的ホール棟完成
平成23年 4月 障がい者支援施設「鵠生の叢」で生活介護、施設入所支援及び短期入所事業を開始
平成23年 7月 多機能型事業所「こうせい那覇」で生活介護・児童デイサービス(のびっと)・日中一時支援事業を開始
平成23年 9月 鵠生の叢に大型駐車場完成
平成23年12月 資金造成チャリティー事業-現代国際巨匠絵画展開催(大里農村環境改善センター)
平成24年 3月 就労センター大樹1に休憩室設置とベルトコンベア導入
平成24年11月 パン工房大きな木の売店を開設
平成25年 3月 相談支援事業(計画相談・地域相談・障害児相談)の全面実施
平成25年 8月 放課後等デイサービス「のびっと2」を那覇に開設
居宅介護(ホームヘルプ)事業を開始
就労センター大樹1と大樹2を多機能型事業所化する
パン工房おおきな木の那覇売店を開設
平成26年 5月 児童発達支援事業「のびっと3」を那覇に開設
平成26年 8月 鵠生の叢の非常用発電設備一式を更新
平成26年 9月 鵠生の叢の擁壁全工事完了
平成26年10月 きくらげ培養等専用ハウス2棟完成
就労センター「大樹3」を開所
平成27年 1月 グループホーム「翔3」を開所
平成27年 9月 児童デイサービスのびっと4(男塾)を開所
平成28年 4月 グループホーム「翔1」を新築し、移転
平成28年10月 ファーム南城の農場・園芸用ハウス整備
平成29年 4月 こども発達支援センターのびっと開所し、のびっと1・2・3移転
平成29年 7月 カフェほっこりぽん開所(小禄5丁目)
平成29年 7月 相談支援センター「あしすと」大里グリーンタウン内移転
平成30年 2月 鵠生の叢正面玄関前に新面談室完成
平成30年 7月 個別レッスン教室ANO-ANOを児童デイサービスのびっとANO-ANOに事業変更
平成31年 2月 当法人及び鵠生の叢創立30周年記念式典・祝賀会開催(沖縄ハーバービューホテル)
平成31年 3月 沖縄県人材育成企業として県から認証される
令和 2 年 1月 福祉サービス第三者評価受診(初回)
令和 2 年 8月 デイセンター那覇生活介護事業所「はいびす」を小禄高良に移転
令和 2 年 9月 カフェほっこりぽんを小禄高良に移転(10月就労継続A型を新設、令和3年5月就労移行・就労継続B型を分場から独立)
令和 3年 7月 デイセンターおおさと2階増築部分完成
( 10月精神障がい者自立訓練imaCoCo新設)
支店・支店事業所 障がい者支援施設 鵠生の叢(こうせいのむら)
グループ会社・子会社・
関連会社
社会福祉法人ニライカナイ
 ・障がい者支援施設 鵠生の叢
 ・グループホーム翔
 ・デイセンターおおさと
 ・就労センター大樹
 ・デイセンター那覇
 ・子ども発達支援センターのびっと
 ・相談支援センターあしすと
求める人物像 明るく元気な方 協調性のある方
募集職種 生活支援員
職務内容 主に知的障害のある利用者様の生活や暮らしを豊かにするお手伝いをするお仕事です。
生活全般をサポートしていただきます。

常に介護・支援が必要な障がい者に生活全般を豊かにするお手伝いをします。
入浴、排泄、食事の支援、生産活動(手工芸、園芸、リサイクル作業)、創作活動(塗り絵、3B体操、手話ダンスなど)、リハビリ訓練、余暇活動(ピクニック、コンサート、海水浴、夏祭り等)
採用予定人数 10
募集学部・学科 不問
応募期間 随時
応募資格・条件  生活支援員:普通自動車免許(必須)
必要書類 履歴書
卒業見込証明書
成績証明書
応募方法 電話連絡
選考方法・選考基準 書類選考、面接
勤務地 生活支援員(夜勤あり):沖縄県南城市大里字大城1388番1
勤務時間帯 7:00~16:00休憩(1H)
8:30~17:30休憩(1H)
9:30~18:30休憩(1H)
13:00~7:00休憩(2H)
16:00~10:00休憩(2H)
給与 基本給177,000円(各種手当有)
昇給 あり
賞与 あり
諸手当 夜勤手当(1回・6,000円) 夜勤業務手当(月・5,000円)
中型(限定以外)以上の運転免許手当(月・5,000円)
社会福祉士資格手当(月・13,000円)
介護福祉士資格手当(月・11,000円)
ヘルパー2級等資格手当(月・5,000円)
正月手当(1日・2,000円)
交通費支給(当社規程による)
休日・休暇 年間休日数 103~107日
保険 雇用保険、労災保険、健康保険、財形貯蓄
福利厚生 永年勤続祝金(3,5,10,15,20,25,30年)
誕生日休暇
退職金制度
育児休暇
介護休暇
無料駐車場有
教育研修制度/人事制度/各種制度 キャリアパス研修
強度行動障害支援者養成研修
相談支援初任者研修
サービス管理責任者養成研修

沖縄県人財育成認証企業
お問い合わせ連絡先 施設名 :社会福祉法人ニライカナイ 鵠生の叢
所在地 :南城市大里字大城1388番1
電話番号:098-946-7177
     担当(諸喜田)
     受付時間 月~金 8:30~17:30
地図

青少年雇用情報

過去3年事業年度の 新卒採用者数・離職者数 令和4年 新卒採用者数 4名  離職者数 0名
令和3年    〃   0名    〃  0名
令和2年    〃   6名    〃  1名

    社会福祉法人ニライカナイ 全体数
過去3年事業年度の 新卒採用者の男女別人数 令和4年  男性0人  女性4人
令和3年  男性0人  女性0人
令和2年  男性3人  女性3人
平均勤続年数 8年
平均年齢 44歳
研修 月に一度の職場内勉強会
強度行動障害支援者養成研修
キャリアパス研修
相談支援初任者研修
開催日 イベント名
現在イベント情報はありません。

安里 美玲(アサト ミレイ) さん

出身学校
大学卒

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Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

*気をつけた事(意識した事)
・自分が少しでも興味を引いた企業の会社説明を聞く
・県内だけでなく、県外の会社説明を聞き、出来るなら施設見学をする。
・周りの人が合格通知をもらっていても、自分のペースで就職活動を行う。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

 最初は福祉フェア(福祉に関わる企業のみが説明会を行う)で、会社説明を聞いて、楽しそうだなと思い、施設の1日体験に参加しました。
 1日体験で実際に施設の雰囲気や職員達の明るさや楽しそうに仕事をしているのを、自分の目で見て体験して、ここで働きたいと強く思い就職しました。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

 周りにもし合格(内定)をもらっている人がいても、慌てて就職活動を行わず、自分のペースで本当に就職したい所に向けてコツコツと行う事が大切だと思います。 
 また、まだ就職をどうしようか悩んでいる場合は、とりあえず、「面白そうだな」「気になるな」と思った会社があれば会社説明会で話を聞いたり、調べてみるのもいいのかなと思います。

幸喜 樹里(コウキ ジュリ) さん

出身学校
大学卒

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Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

 就職活動中で意識した事は、時事ニュースを調べたり、希望の福祉分野で自分にできる事は何かを考えたりしました。
 また、自分から挨拶をするようにしたり、自分より目上の人に敬語を使うように気をつけました。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

 自分が成長できる場所だと感じた事、人間関係の良さ、入職した後しっかり指導がつくという事で決めました。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

 なるべく多くの企業を見て、自分のやりたい事を明確にして進んだ方が良いと思います。

東太田 果歩(ヒガシオオタ カホ) さん

出身学校
大学卒

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Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

 説明会に行くだけではなく、少しでも気になった会社には見学に行って、実際の現場の雰囲気をみて判断していました。また、一つの施設に絞って見学に行くのではなく、複数の施設を見学し比較しながら就職活動をしていました。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

 その人らしさを尊重し、工夫して一人ひとりに合った支援を考え、実行している所に魅力を感じました。新しい事に挑戦できそうな環境だと思い選びました。
 最終的には、施設見学に行った際に、現場の雰囲気が自分に合っているなと感じたので「鵠生の叢」を選びました。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

 説明会や見学に沢山足を運んで、沢山悩んでください。
 悩んで悩んで悩んでも決められない場合は、直感を信じて決めるのもアリかもしれません。
 就職活動は大変だと思いますが、皆さん頑張って下さい!