沖縄ヤクルト 株式会社

沖縄ヤクルト 株式会社

業 種
その他
卸売・小売・流通

沖縄ヤクルト株式会社のページをご覧頂きありがとうございます。

皆さんは「ヤクルト」は好きですか?

当社は「ヤクルト」をはじめとする乳製品乳酸菌飲料やビフィズス菌飲料、清涼飲料、健康食品、化粧品といったヤクルト商品を販売している会社です。

おかげ様で今年11月に創立63周年を迎えます。

ヤクルト商品を通し、日々、沖縄の皆さまの健康を応援しています!

  • 沖縄ヤクルト 株式会社の写真
  • 沖縄ヤクルト 株式会社の写真
  • 沖縄ヤクルト 株式会社の写真
  • 企業情報
  • イベント情報
  • OG・OB
    インタビュー
本社所在地 〒901-2223 沖縄県宜野湾市大山7丁目13番3号
地図
TEL 098-897-8960
FAX 098-897-3895
HP http://www.okinawa-yakult.co.jp/
事業内容

乳製品乳酸菌飲料、はっ酵乳の販売 (乳酸菌シロタ株・ビフィズス菌など)
清涼飲料販売 (蕃爽麗茶・黒酢・100%ジュースなど)
食品販売 (健康食品など)
化粧品販売 (パラビオ・リベシィシリーズなど)

設立年月 1956年11月
代表者名 増谷 義昭
資本金 98,682,500円
従業員数 688名
年間売上高 4,100,302千円(2017年度実績)
沿革 1956年11月沖縄県那覇市壺屋80番地にてヤクルト製品製造販売会社を創業

1960年5月
沖縄県宜野湾市大謝名へ工場及び本社を移転
製品のオートメーション化を実施

1966年10月
組織改革
株式会社として資本金6万ドルとする

1972年5月
沖縄が日本復帰
ヤクルト本社国内組織に組み入れ

1972年7月
ビン詰容器を廃止
新容器「ワンウェイ容器」工場建設

1974年12月
資本金を倍額の99,979,000円に増資

1975年5月子会社「株式会社ホテルサン沖縄」誕生
1981年9月株式会社ヤクルト本社の子会社となる
1987年9月ホテルサン沖縄の株式を株式会社ヤクルトへ売却

1990年6月
沖縄県宜野湾市大山7丁目13番3号
新社屋完成、移転

1995年7月ミニドーム完成
1998年3月製造部門廃止
2006年11月創立50周年記念大会を開催
2009年11月中長期目標「夢・ヴィジョン」策定
2012年2月ヤクルトコミュニティプラザ沖縄完成
2016年11月創立60周年記念式典開催
2017年3月ぎのざセンターオープン
2018年2月石川センターリニューアルオープン
2018年4年認可保育園「ヤクルトわくわく大山保育園」を開設
2019年5月増谷義昭社長就任
支店・支店事業所 沖縄県全域32ヶ所(離島含む)
グループ会社・子会社・
関連会社
ヤクルト本社、ヤクルト中央研究所、ヤクルトスワローズ 等
採用実績データ 2019年…1名
2018年…3名
2017年…5名
2016年…3名
2015年…4名
開催日 イベント名
現在イベント情報はありません。

亀谷 菜緒(カメヤ ナオ)

亀谷 菜緒(カメヤ ナオ) さん

部署・役職
直販営業部
出身学校
沖縄国際大学 経済学部 経済学科

インタビューを見る

Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

・実際にその会社で働いている人から話を聞くということを意識して、会社説明会などに多く参加しました。また、自分と違う会社の説明を聞いた友人からも話を聞いたりして、たくさん情報共有していました。
 「こうしておけばよかった」と感じたことは、先輩たちがどのように就職活動を進めていたのかを聞くということです。就職活動を始めるときに、何からすべきなのかですごく悩んだ記憶があるので、聞いておけばもっとスムーズに始めることができたかなと思います。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

・「地域に真心と笑顔を届ける」という経営理念に共感したことが一番の決め手となりました。誰もが知っているヤクルトという会社が、「真心や笑顔」など技術ではないことを経営理念に掲げているところに親近感を持ちました。その経営理念の言葉通り、会社説明会ではたくさんの社員の方が参加していて、学生に対しても真摯に対応してくれていると感じましたし、皆さんとても明るく笑顔で迎えてくださったのが印象的でした。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

・まわりと比べると焦ってしまうこともあるかもしれませんが、自分と合う会社が必ずあると思います。会社の求める人物像に合わせるよりも、それと自分を照らし合わせて共通点を見つけることができれば、それが強みになると思うので、自分らしく頑張ってください。大変なこともあると思いますが、一人でため込まず、周りの先生や先輩、友人にたくさん頼ってやるといいと思います。

内間 ちあき(ウチマ チアキ)

内間 ちあき(ウチマ チアキ) さん

部署・役職
宅配営業部
出身学校
沖縄国際大学 経済学部 経済学科

インタビューを見る

Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

・説明会の中で企業に対して疑問に思ったことがあれば、積極的に質問することを意識しました。そしてこれを基に企業分析し、筆記試験や面接にも十分生かせる材料になります。パンフレットや会社説明会だけでは情報不足になるので、深く、詳しく知る為には自分から尋ねるのみ!だと思い行動していました。また、興味のある業種以外の説明会にあまり参加していなかったので、色々な企業の説明会に参加すべきだったと感じています。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

・「お客さまの役に立ち、お客さまから必要とされる企業に」という経営理念に共感したことです。元々接客のアルバイトをしていて、その中で人の役にたち、お客さまや社員、バイト生から必要とされることにやりがいを感じていたので、重なる部分があったため印象に残っています。他にも取り扱っている商品の認知度、会社説明会の雰囲気、社員の方の明るさ等ありましたが、やはり決め手は経営理念に共感できたことです。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

・一つの業種、職種に絞らずに、ぜひ多くの企業説明会へ足を運んで欲しいと思います。様々な業種の方から話が聴け、今まで知らなかった企業との出会いがあるからです。就職活動は大変だと思いますが自分らしさを大切に、胸を張って後悔の無いよう頑張って下さい!!

銘苅 幹也(メカル ミキヤ)

銘苅 幹也(メカル ミキヤ) さん

部署・役職
宅配営業部
出身学校
沖縄大学 福祉文化学科 社会福祉専攻

インタビューを見る

Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

・なぜこの会社を志望するのか、なぜこの業界を志望するのかを自らの経験や、これからやりたい事と照らし合わせ、深堀りすることを意識しました。また、実際に会社説明会に参加し、社員の方々と一緒に働いてみたいかという視点で活動しました。
興味を持った分野は積極的に情報収集し行動しておけばよかったと感じております。受かる受からないに関係なく行動した事は経験になると気付いたからです。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

・高齢社会が進む中で、「予防医学」の考えに強く共感したこと、健康に特化した乳酸菌を取り扱っていること、宅配を軸とする事業に将来性を感じたからです。AIの普及やネット化が進む中で、人と人との繋がりを大切にするヤクルトが行っている事業は、人間味があり、このような部分に劣らないチカラを持っていると感じたからです。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

・現在は幸いにも仕事が溢れている時代なので、焦らず物事を進めていくこと。また、少しでも興味を持った分野には、積極的に行動に移し学生でしかできない経験していく事。