株式会社 ヴィッツ沖縄

株式会社 ヴィッツ沖縄

業 種
IT・情報通信

創立3年目の新しい会社です!名古屋を中心に活躍するヴィッツグループの一員として、未来に必要とされる製品開発に携わることができます!沖縄から近未来の情報技術社会を支えていきましょう!

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本社所在地 〒9000033 沖縄県那覇市久米2-4-14 JB・NAHAビル3F
地図
TEL 098-894-8078
FAX 098-894-8081
HP http://www.oknw.witz-inc.co.jp/
事業内容

自動車・情報家電・産業機械等の組込システム・ソフトウェア開発する「株式会社ヴィッツ」の完全子会社として、組込ソフトウェアの検証、画面実装や各種アプリケーション開発を行っています。

設立年月 2016年10月
代表者名 代表取締役 武田 英幸
資本金 1,000万円
従業員数 12名
沿革 2016年10月:会社設立
支店・支店事業所 沖縄分室
(沖縄IT津梁パーク 中核機能支援施設5F)
グループ会社・子会社・
関連会社
株式会社ヴィッツ
株式会社アトリエ
アーク・システム・ソリューションズ株式会社
採用実績データ 2018年度:4名(大卒3名、専門卒1名)
2017年度:3名(専門卒3名)
2016年度:3名(専門卒3名)
開催日 イベント名
現在イベント情報はありません。

石嶺 成華(イシミネ セイカ)

石嶺 成華(イシミネ セイカ) さん

部署・役職
開発部 システムエンジニア
出身学校
沖縄国際大学

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Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

私は就職活動の事前準備ができていない状態で就職活動をスタートしたので、自己分析や企業研究をもっと早くからやっておけばよかったと感じました。就職活動中はやるべきことが多く、また企業によっては書類の提出期日が早かったりと、自己分析や企業研究をじっくりやっている時間がない場合が多かったです。そのため、就職活動前から少しでも自分について知っておく必要があったと感じました。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

この会社を選んだ決め手は「上司や先輩との距離が近い」ことです。距離が近いことで相談しやすかったり、IT未経験でも自分のやる気次第で様々な経験ができそうな社風だと感じました。また、自動運転技術やAIといった「最新技術に触れられる環境」であることも決め手の一つでした。そして、「新しい会社」であるため自分たちで作りあげていけそうなところに惹かれ入社を決めました。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

自己分析は何度も繰り返すことをお勧めします。自己分析は一度やって終わりではなく、やった分だけ理解が深まり、自分の性格や価値観などが明確になっていきます。そして自己分析から、自分なりの「ブレない軸」を一本見つけて固めておくと、ES・履歴書や面接でも自分の考えを表現しやすくなります。また、企業について情報を収集し、自分なりの動機付けなどを説明できるようにしておくとよいと思います。

仲尾次 豊(ナカオジ ユタカ)

仲尾次 豊(ナカオジ ユタカ) さん

部署・役職
開発部 システムエンジニア
出身学校
琉球大学 

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Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

私が就職活動中で気をつけた事は、早めに行動することです。入社試験や面接のエントリー時期は企業によって大きく異なるので、受けたい企業のエントリー期間を把握し、早めにエントリーすることを心がけていました。そうすると時間にも余裕ができるため面接や試験の対策もでき、またほかの企業を調べる時間も作ることができます。入社したい企業のエントリーが既に終わっている、という残念な状況にならないためにも、早めに行動することをお勧めします。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

私がこの企業を選んだ決め手は、働きやすそうな環境だと感じたからです。会社説明会での対応や、会社見学での会社の雰囲気等、みなさんとても親切に対応していただいたので、この企業なら自分の力を最大限に発揮して働いていけると感じました。給料や残業時間、休日などの労働条件も大切ですが、やはり実際にその会社を見学したり社員の方と話しをして会社の雰囲気を知ることが大切だと思います。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

積極的に行動することが大切だと思います。自ら行動して自分の就きたい職種の企業を探し、自分に合った企業を見つけることが大切です。まだ自分がどの職種につきたいのかが決まっていないなら、たくさんの企業を調べると良いと思います。また就活生だからといって学校をさぼったりするのはよくありません。内定を頂いても卒業することができなければ意味がないし、企業にも迷惑がかかります。まずは絶対に学校を卒業しましょう。

上原 尚(ウエハラ ナオ)

上原 尚(ウエハラ ナオ) さん

部署・役職
開発部 システムエンジニア
出身学校
沖縄職業能力開発大学校 生産電子情報システム技術科(応用課程)

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Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

怖けずに堂々と言葉を伝えることですね。コミュニケーションが苦手な自分にとって、面接はいくら練習しても慣れないものでした。それでも自分の考え、意思は言葉として発言しないと伝わりません。緊張に耐えながらも、面接官の顔から目を逸らさず質問に答えた時のことを覚えています。しかし、今思うと焦って早口になっていたかもしれません。変に身構えず余裕をもっていれば、もっとうまく受け答えできたのかなと思っています。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

会社概要にある社長のメッセージ文から"ものづくり"というワードに惹かれました。自分の母校である沖縄職業能力開発大学校では"ものづくり"、自らモノを創る能力を育むことを目的としており、そこで培ってきた経験を活かせるのではないかと思い今の会社を選びました。また新会社ということもあり、自分が一期生となります。その為、自分が会社の基礎を築き、担っていくと思うとやりがいを感じます。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

就活は情報と行動力です。幾多のセミナーや企業に赴いて情報を集め、企業に対する知識を深めましょう。集めた情報が多ければ多いほど自分が就きたい仕事の具体的なイメージができると思います。まだどこに就きたいか決まっていない方も自分に向いている仕事を見つけることができると思います。ネットで情報を集めるのもいいですが、自分の足で赴き、目で見たものに勝る情報はありません。就職を最後に決めるのは自分です。悔いが残らないよう頑張ってください。