株式会社 ビーンズラボ

株式会社 ビーンズラボ

業 種
IT・情報通信

相手の事を支えたい。
相手の力に自分の力を加えて、大きな壁を乗り越えたい。

そんな事に喜びを感じる人の集まり。
それが、我々の会社です。

だからこそ大事にしているのは「目の前の相手のために一生懸命になれる」こと。
その想いがあれば、技術は身に着けられると考えています。

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本社所在地 〒900-0006 沖縄県那覇市おもろまち4丁目19番地1号ルカフおもろまち4F
地図
TEL 098-917-0102
FAX 098-943-5136
HP http://beanslabo.co.jp/
事業内容

AIプログラミング ( 機械学習・DeepLearning )
AIの運用業務 ( AIに学習させるための教育 )
RPA ( ロボットによる業務自動化・保守運用 )
データ抽出・集計・分析業務 ( BIツール作成 )
IoTデバイス開発 ( 電子回路設計・機械設計・組み込み等 )
サービス運用 ( 問合せ対応・アカウント発行・運用改善 )
アプリケーション開発
システム保守運用
インフラ運用
サイト運営
WEBデザイン制作
監査業務

設立年月 2011年09月
代表者名 柴田 剛人
資本金 1000万円
従業員数 79名
支店・支店事業所 【本社】
〒900-0006
沖縄県那覇市おもろまち4-19-1
ルカフ おもろまち4F

【人事部オフィス】
〒900-0006
沖縄県那覇市おもろまち4丁目6番22号
T-MAXビル4F
グループ会社・子会社・
関連会社
【グループ会社】
ライトカフェ(東京)
ライトカフェクリエイション(東京)
レガートシップ(東京)
ライトカフェスタジオ(東京)
ファイロット(福岡)
採用実績データ 2015年:3名
2016年:4名
2017年:5名
2018年:7名
開催日 イベント名
ビーンズラボ★会社説明会

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全学対象★ワークショップ(1月開催)

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瑞慶山 裕太(ズケヤマ ユウタ)

瑞慶山 裕太(ズケヤマ ユウタ) さん

部署・役職
人事部 採用課
出身学校
沖縄国際大学

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Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

自分のやりたいこと、なりたいイメージを具体化することを意識していました。
そのおかげで履歴書や面接時の応対にしっかりアウトプットできたと思います。社会人になってからのことを考え、自分の希望外の業界へも積極的に情報収集をしていました。ですが、もっと中小、ベンチャーへも情報収集をしておけばよかったと思いました。会社ごとにカラーは違いますが、中小やベンチャーの方が独特な社風のところが多いので、人事戦略の参考になったかもと思いました。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

ずばり「環境」です。
自らの頑張りで東京へチャレンジできたり、やりたい事、関心の業務への挑戦がしやすい環境が良いと思いました。
次に「社風」です。みずから頑張ればとありますが、社員同士仲が良い雰囲気なので、頑張っている社員を応援する雰囲気があると思いました。
自分が頑張るのはもちろんですが、積極的にチャレンジできる環境や、その頑張りやチャレンジを応援してくれる社風に惹かれこの会社を選びました。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

現在売り手市場の影響もあり、学生の皆さんにとっては就活自体がやりやすいものになっていると思います。
でも就活時代にこれから飛び出していく社会の現状や色んな業界の情報、自分の本当にやりたいことをこんなに自由に調べることが出来て、たくさんの社会人から学べる機会は今後なかなかありません。
なのでどの企業からも歓迎される今の状況をうまく利用して、自らの糧としていけるように頑張ってください!
その中で弊社の「社風」「環境」「人」に惹かれたのであれば、今後一緒に沖縄のIT業界を盛り上げていきましょう!!

石川 泰成(イシカワ タイセイ)

石川 泰成(イシカワ タイセイ) さん

部署・役職
人事部 教育課
出身学校
琉球大学

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Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

私が就活時に意識したことは「やる気を示すこと」です。
履歴書を書く際は、小さいことでも積極性と前向きさを前面に押し出して、やる気を感じられる文面になるよう記述しました。
また面接時には、大きい声でハキハキと話すことが重要だと思います。
私自身は、面接で話すことが苦手だったので特に意識しました。

今振り返ると、十社程度しか応募しなかったので、もう少し積極的に履歴書を提出しておけば自己分析の推敲と心の余裕に繋がったと思います。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

まず、ITという業種に目を付けたのは、現在最も成長著しい分野と考えたからです。
今では日常生活もどんどんIT化が進んでいます。この知識を学べれば、スキルアップと時代を学ぶことに繋がります。
次に数あるIT企業の中からビーンズラボを選んだのは、「研修制度」と「働きやすさ」です。
私は全くのIT未経験だったので3か月間の研修は非常に魅力的でしたし、何より上司とも和気あいあいと話せて意見を
交わせる職場の雰囲気が決め手でした。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

何より「自己分析」が最も重要だと思います。
自分の性格や嗜好をハッキリさせると、自然と志望理由や会社ごとの魅力も見えてきます。自分が何が好きか・何をやりたいかがある程度固まったら、あまり興味のない会社に応募して練習するのもありです(笑)。練習もできるし視野が広がれば儲けものです。自分の芯をしっかりと持ってどんどん応募してみてください!

稲嶺 穂乃花(イナミネ ホノカ) さん

部署・役職
先端技術開発事業部
出身学校
那覇情報システム専門学校

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Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

意識したことは、企業への志望理由をしっかりと固めることです。
企業探しでは、合同企業説明会や就職支援サイトを利用して、自分の希望の条件(仕事内容、勤務地、給与など)をもとに探していました。
同じような条件の会社がいくつかありましたが、その中でも興味を惹かれる会社を見つけることができました。
そんな時に、興味のある会社だけでなく、あえて似た条件の会社も調べて比較することで、
どうして自分がその会社で働きたいのか、より深く考えることができました。
そのおかげで、履歴書や面接では、志望理由を明確に伝えることができました。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

成長できる環境が整っていると感じた為です。
学生時代、PCのアプリケーション(Excel等)の操作や、基本的なコンピュータリテラシーについて学んでいました。勉強している内にシステムの裏側に興味を持ち、IT業界で働きたいと思うようになりました。
合同企業説明会でビーンズラボに出会った際、人事担当の方が「社員の成長が会社の成長に繋がるから、社員の成長にとても力を入れている」と仰っていました。
実際に、東京で働く環境・研修制度など、社員の成長のために様々な取り組みを行っていると聞き、私もこの環境で会社に貢献しながら自分も一緒に成長していきたいと思い入社を決めました。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

自己分析は特にじっくり取り組むと良いと思います。
就職活動中は、企業訪問や面接で緊張したり、履歴書の自己PRを書くため一日中自分について考えたりと、精神的にとても力を使い大変でした。
しかし、自分について理解を深めていくことで、強みや弱みを把握でき、今足りていない部分をどのように補い改善できるか?というところまで考えることができました。
社会人になった今でも、自己分析をして、自分の能力をふまえて効率的に仕事を進めたり、今後どのように成長していきたいか目標を立てることができています。
自分を理解し分析することは、就職活動中だけでなく、今後の人生においても必要になるので、ぜひこの機会にしっかり自分と向き合ってみてほしいと思います。