日本トランスオーシャン航空 株式会社

日本トランスオーシャン航空 株式会社

業 種
航空・運輸・物流
その他

JTAへの入社を検討されている皆さんに、全社員からの熱い感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。日々、仲間とともに高め合いながら「最高のサービス」を創りあげていく社員一人ひとりは、会社にとってかけがえのない最大の財産であり、まさにJTAそのものと言って良い存在です。
私たちは、ホスピタリティと魅力にあふれる沖縄をベースに、体系的な教育・研修などを通じて多様なプロフェッショナル人財を育成し、常にJALグループの品質をリードする企業であると同時に、すべての社員が「この会社で働いていて本当に良かった」と心から誇りに思えるような最強のチームとなることを目指しています。
空の仕事に関心を持たれたなら、「温かく」かつ「熱く」やりがいに満ちた私たちJTA社員に是非お声掛けください。
そして私たちを通じて、世界で一番お客さまに選ばれ愛されるJALブランドと沖縄の「うとぅいむち」(おもてなし)を感じてください。
美しい沖縄の空で、皆さんが素晴らしいチームの一員に加わっていただけることを社員一同心より楽しみにしています。

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本社所在地 〒900-0027 沖縄県那覇市山下町3-24
地図
TEL 080-9853-1017
FAX 098-857-9396
HP https://jta-okinawa.com
事業内容

1. 定期航空運送事業及び不定期航空運送事業
2. 航空機整備事業
3. その他の事業

設立年月 1967年06月
代表者名 代表取締役社長 丸川潔
資本金 45億3,720万円
従業員数 766名
年間売上高 411億円(2018年3月期実績)
沿革 宮古支社、八重山支社、久米島支店、岡山支店、金沢支店、東京空港所、中部空港所、関西空港所、福岡空港所、岡山空港所、小松空港所、メンテナンスセンター
グループ会社・子会社・
関連会社
琉球エアーコミューター株式会社、株式会社JAL JTAセールス
JALスカイエアポート沖縄株式会社
JTAインフォコム株式会社
開催日 イベント名
現在イベント情報はありません。

小林 実果(コバヤシ ミカ)

小林 実果(コバヤシ ミカ) さん

部署・役職
技術部エアクラフト技術課・一般職
出身学校
中央大学 理工学部 電気電子情報通信工学科

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Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

最近、社員として就活生と接して思うことは、もっと社員の方と話してみればよかったなということ。私が就活生の頃は、こんなこと聞いていいのかな、なんて思って、なかなか聞きたいことも聞けませんでした。ですが、逆の立場になってみたら、どんな質問でも、興味を持ってくれたことが嬉しくて、聞かれてもないことまで話してしまいます。笑
先輩社員は、意外と喜んでるので、いっぱい質問や相談をしてみてください!

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

この会社を選んだ決め手は、「この人たちと働きたい!」と思ったからです。実は、私は内地出身ということもあり就職活動をするまではJTAを知りませんでした。はじめは、沖縄に住んでみたい!飛行機のエンジニアってかっこいい!と、軽い気持ちで受験したのですが、面接を受けるたびに、面接官や人事の方と話し、こんな人たちと働きたい!と思い、気付いたら第一志望になっていました。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

アドバイスは真に受けないこと。笑
就活をしていると、アドバイスをいただいたり、色んな方の話を聞く機会があるかと思いますが、『あれ、どっちが正しいの?』なんてことはよくあります。きっとどちらも正解です。なので、あくまでアドバイスは参考に、自分に合った就活スタイルを探して、納得のいく就活にしてください。大変だと思いますが、たまには息抜きもしながら頑張ってください!

金城 清太(キンジョウ セイタ)

金城 清太(キンジョウ セイタ) さん

部署・役職
運行点検整備部 第1点検整備課 第2グループ (入社1年目)
出身学校
琉球大学 工学部 機械システム工学科

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Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

就職活動で意識したことは、広い視野で職種、業界問わず多くの企業を見る事です。私の場合志望する会社は決まっていましたが、実際に多くの会社のインターンや会社説明会に参加し、話を聞く事を実際に取り組んでいました。その中で自分が本当にやりたい事を見極め、自分の中の“軸”を作っていきました。その結果、会社に入ってからのミスマッチということはありませんでした。一生の仕事になると思うので、“知らなかった”では勿体ない。大変でも今動くことが大切だと思います。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

一番の決め手は生まれ育った大好きな沖縄に貢献したいという思いが大きかったからです。JTAは“うちなーの翼”として交通機関としての役割だけでなく情報の発信であったりと新しい価値を創造し沖縄への貢献を続ける姿勢に共感しこの会社を選びました。また、その価値創造を続ける事を全社員がひとつのチームとなり情熱を持って仕事をしている姿をみて自分もこのチームの一員になり沖縄を盛り上げたいと思ったのが決め手です。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

就職活動はとても大変だと思います。ですが今しかないですし楽しみながらやって欲しいと思います。自分の場合、業界問わず多くの企業に足を運んだので、“こんな会社もあるんだ!”といった新しい発見もありました。自己分析なども自分が今までどんな生き方をしてきたかを振り返り、これからの将来を考えるとてもいい機会だと思います。いっぱい悩んで、考えたことは絶対に無駄なことじゃないので頑張ってください。その結果がJTAだと嬉しいです。

上原 龍史(ウエハラ リュウジ)

上原 龍史(ウエハラ リュウジ) さん

部署・役職
日本航空株式会社 国内路線事業本部 国内路線事業部 企画グループ(出向中)
出身学校
琉球大学 観光産業科学部 観光科学科

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Q1.就職活動中で気をつけた事(意識した事)、または「こうしておけばよかった」と感じた点はありますか?

「準備を怠らない」ということを意識して就職活動を行いました。
短い期間に各社の採用試験が集中する中で、ついつい準備を怠り、とりあえず試験に臨むようなこともありましたが、やはりそのような心持ちでは良い結果は残せませんでした。
対して、しっかり準備をして臨んだ試験では、その分自信がうまれ、精神的にもゆとりをもって挑めたと思います。また、苦手だった面接試験は、試験の後すぐに振り返りを行い、次の機会で同様の質問を受けた際により自信をもって受け答えができるよう対策をしました。

Q2.この会社を選んだ「決め手」は何でしたか?

“うちなーの翼”として地域に貢献できる地元のエアラインという点を魅力に感じました。
私の場合は、就職活動に臨むにあたってまず「地元沖縄のためになる仕事がしたい」というテーマをもって就職活動を進めていました。
その中で、島嶼県のエアラインとして地元の皆さまの足として安定的な航空輸送を提供するとともに、県外のお客様をよりよいサービスをもって沖縄にお運びし、沖縄全体の進歩発展に寄与するというJTAの考え方に惹かれ、入社を志望しました。

Q3.現在、就職活動をしている学生さんへのアドバイスをお願いします。

多くの皆さんにとって、就職活動は初めての経験で大変に思うことも多々あるかと思います。私も最初は、なかなか思い通りにいかない状況に思い悩んでいたひとりでした。
そんなとき支えになったのは、やはり自分の思いを相談できる友人たちの存在でした。
自分ひとりで抱えていた悩みも、友人と相談することで自分にはない気づきやアイデアをもらうことが多くありました。壁にぶつかったときは思い切って、誰かに相談するのもよいかもしれません。私も皆さまの夢が叶うよう応援しております。頑張れ!