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株式会社 琉球新報社沖縄県那覇市泉崎1-10-3

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株式会社 琉球新報社

琉球新報社は今年の9月に創刊125年を迎える新聞社です。
新聞社といえば、真っ先に「記者」をイメージするかもしれませんが、「営業」「イベント業」「総務・管理」など職種は多岐に渡ります。入社後、本人の希望を考慮した人事異動により、さまざまな職種を経験できることは琉球新報社の特徴の一つです。
「どんな仕事に就いたらいいか分からない」と思っている方は一度、琉球新報社のホームページ下部の「会社案内」https://ryukyushimpo.jp/pages/page-172.htmlへアクセスしてみてください。性別や年齢、職種にとらわれず、いきいきと働く社員が多いことに気づくはずです。
就職活動の際は琉球新報社も選択肢の一つに加えてみてくださいね!

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株式会社 琉球新報社 ロゴ

企業基本情報

企業名 株式会社 琉球新報社 (カブシキガイシャ リュウキュウシンポウシャ)
事業内容・沖縄初の新聞「琉球新報」「琉球新報電子版」の発行
・小中学生新聞「りゅうPON!」の発行
・副読紙「週刊レキオ」「住宅情報紙 週刊かふう」の発行
・ウエブマガジン「新報Style」の運営
・会員組織「りゅうちゃんクラブ」の運営
・スポーツ・文化イベントの企画・運営
設立・創業1893年09月15日
代表者名代表取締役会長 富田 詢一  代表取締役社長 玻名城 泰山
資本金 192,322,500 円
従業員数321人
年間売上高 92億円(2017年3月実績)
会社沿革
1893年
 

沖縄初の新聞「琉球新報」が創刊

1937年
 

政府指導により沖縄朝日新聞、沖縄日報と統合して新たに「沖縄新報」を設立。沖縄戦中も発行を続ける

1945年
 

7月、「ウルマ新報」が発刊、後に「琉球新報」に改める

1979年
 

九州・沖縄地区初の超高速カラー・オフセット新聞印刷輪転機を設置

1983年
 

関連会社・(株)琉球新報開発を設立

1984年
 

沖縄県名護市に北部本社を設立。離島でも、夕刊の即日配達を実施

1985年
 

副読紙・「週刊レキオ」を発刊
第1回全日本トライアスロン宮古島大会を共催

1990年
 

「新報スポニチ」を発刊
「世界のウチナーンチュ大会」の「空手・古武道世界交流祭」を主催

1993年
 

創刊100年

1996年
 

琉球新報ホームページを開設

1999年
 

那覇市天久に制作センター完成

2002年
 

アメリカ・ワシントンDCに契約駐在記者を配置

2003年
 

グローバリゼーション・フォーラム開催。ゴルバチョフ元ソ連大統領ら日・米・露・中・韓の政治家、識者が那覇に集う

2005年
 

那覇市天久に天久社屋建設
天久社屋に琉球新報新聞博物館が開館

2009年
 

最後の夕刊を発行、55年の歴史に幕

2011年
 

新報小学生新聞「りゅうPON!」の発行開始

2013年
 

天久社屋ビル壁面に電光掲示板「りゅうちゃんボード」を設置

2015年
 

沖縄県とアメリカ・ハワイ州の姉妹都市締結30年を記念して、ハワイで移動編集局を開催

2018年
 

創刊125年
那覇市泉崎に新社屋完成

支社・支店・事業所【沖縄県内】
◆本社(那覇市)
◆中部支社(沖縄市)
◆北部支社(名護市)
◆宮古支局(宮古島市)
◆八重山支局(石垣市)

【県外】
◆東京支社(東京都)
◆大阪支社(大阪府)
◆福岡支社(福岡県)

【国外】
◆ワシントン支局(アメリカ)
関連会社など◆株式会社琉球新報開発
•住所: 〒900-0001 沖縄県那覇市港町2-16-1 琉球新報開発ビル7階
•電話: 098-865-5262

◆株式会社琉球新報発送
•住所: 〒900-0005 沖縄県那覇市天久905
•電話: 098-860-6779(代表)

◆株式会社キッズビレッジ
•住所: 〒901-0302 沖縄県糸満市潮平612-2
•電話: 098-851-8086
採用実績2018年度8人(早稲田大1、名桜大1、琉球大4、長崎大1、筑波大1)
2017年度6人(琉球大2、東京大1、専修大1、同志社大1、立命館大1)
2016年度4人(東京外国語大1、琉球大1、同志社大1、沖縄国際大1)